かみのまちえき kami-no-machi-eki
hosomichi-roji-komichi place
「 サポーター募集します! 」
すきなことひとつでもかたちにしていくサポーター:
受付は下記のコンシェルです (かみのまちえき i ステーション)
かみのまちえき i ステーションは、地域のためにボランティアが協力して運営をしている、かみのまち駅をサポートするためにマッシヴ・ギャラリーが設置したコンシェルジュのことです。
マッシヴ・ギャラリー
かみのまちえき i ステーション(=N. concierge / コンシェル)より
「 かみのまちえき(駅) kami-no-machi-eki 」の解説:
i : kami-no-machi-eki
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散策・散歩・サイクリング等の道カフェになる生活文化発信のコミュニティプレイスで一般に無料で開放している「まちえき」です。地域の人々の生活スタイルをサポートしあたらしいコミュニケーションのまちの駅を目指してマッシヴ・スタジオ・KYOTO・プレイスのギャラリー・テラスを「まち駅」フリー・スペースとして公開をしています。(開設)コミュニティとしてマッシヴが運営協力しています。
kami-no-machi-station
かみ の まち駅
10:00~17:00 TEL.075-441-8847(2010年4月7日から)
かみのまちえき i ステーション
マッシヴ・スタジオ・KYOTO・プレイス 内 (n. concierge / N.コンシェルジュ)
かみのまちえき i ステーション(=N.コンシェル):
コンシェルジュがまち駅に協力しています。かみのまちえき i ステーションとして、協力していきます。そのためこのページをつくりました。
音楽スタジオにご来館の方にも開かれた広報活動を展開しています。全国へ京都の上京のあたらしい魅力が展開されていくと同時に、国際交流もすすめています。マッシヴ・スタジオ・KYOTO N.コンシェルジュもボランティア協力はじめています。
| 「 すこしでもマッシヴにできること … まず一歩、はじめることにしました。 」 かみ の まち駅 へ マッシヴ・スタジオ・キョウト・プレイス 新しいコンパクトな プラットフォーム はじめました |
かみ の まち駅 (kami-no-machi-eki)の場所(プレイス):
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京都御苑のすぐ西、武者小路通の武者小路町にあります。
かみ の まち駅 |名前の意味:(まち駅)
京都市上京区、つまり、かみぎょうのまちを愛していることから名づけられました。 Massive Studio Kyoto 内の Aoaiah White Gallery に開設。 「かみぎょうのまち駅」をわかりやすくコンパクトにして、細道路地小路(ほそみちろじこみち)の駅として武者小路町から全国に発信しています。京都に上京に武者小路町にあることから地域に役立てていただける「まち駅」の意味も込めています。路地裏を大切にしていく、「 かみのまち駅 」 です。
細道路地小路(ほそみちろじこみち):
たとえば「武者小路通」は始点から終点まで信号が無く人が歩くにも自転車等にも心地よい細い道路。路地や細道にクローズアップしています。N.コンシェルもできることから協力していきます。
地域に役立てるあたらしいプレイス:
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マッシヴ・ギャラリーのもうひとつの役目が「 かみ の まち駅 kami-no-machi-eki 」です。かみのまち駅は上京(かみぎょう)の街駅。マッシヴ・スタジオ・キョウト・プレイスとしてPRしてきましたマッシヴは、かみぎょうの地にあることから地域の活動をすすめてきました。その拠点として、幅広く地域に役立てる公共としてのプレイスにそのコンセプトをシフトさせることができました。細道路地 「 かみ の まち駅 」 始まりました。
所在地 >> 京都市上京区武者小路町 / 地下鉄今出川駅6番出口から徒歩3分
京都市上京区烏丸今出川から今出川通を西へ、室町通りを南へ、武者小路通を西へスグ / 市バス上京区総合庁舎前下車:上京区役所から徒歩2分
[ 上は参考地図です マッシヴ・ギャラリー(=Aoaiah White Gallery) ]
細道路地 「かみのまち駅」までの一方通行について
室町通:南一方 (one‐way street [N→S])
武者小路通:西一方 (one‐way street [E→W])
| [ かみ の まち駅 (kami-no-machi-eki) ] : |
かみぎょう (Kamigyo.) の地から:新しいコンパクトなプラットフォーム
かみのまちステーション<細道路地小路(ほそみちろじこみち)のまち駅>ローカルなニーズを大切にしてグローバルな活動を目指している Massive Studio Kyoto place |
マッシヴ・スタジオ・KYOTO のクリエイティヴ ギャラリー ロビーから公共として協力していく地域貢献のプレイスを意味します。4月7日からの展示会をはじまりとしてマッシヴ・ギャラリーはさらに、協力をしています。展示・告知はギャラリーなどでもPRいたしますのでご利用ください。 地域の皆様のコミュニケーションの場に生まれ変わる、マッシヴが「かみのまち駅 kami-no-machi-eki」でサポートいたします。
マッシヴ・ギャラリーのもうひとつの名前が かみのまち駅 kami-no-machi-eki です。
インフォメーションより「 かみ の まち駅 」情報:
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かみ の まち駅 (kami-no-machi-eki) インフォメーション
かみぎょうのまちインフォメーション
かみのまちえき i ステーション
| お問い合せ TEL.075-441-8847 (デスク10~18:00) 「かみ の まち駅」の インフォメーションギャラリー |
かみ の まち駅 (kami-no-machi-eki)開設は、京都御所一般公開の2010年4月7日からスタート。
武者小路通の展示等一部常設
時間 : 10時~17時
休館 : 水曜休
場所 : 上京区武者小路町
入場 : 無料
武者小路町の町名の由来:
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名のとおり、天皇をはじめ京都御所を警護する、武者の住む所であったと言われています。京都でも最も古い祭りの一つと言われている祭りがある5月18日には武者小路町の蓬来鉾が行列に参加し町民も鉾に付き練り歩きます。また、室町時代、後花園天皇の室町殿還幸のさい、その行列が武者小路通を通行したことが記録に残っております。(S42年5月18日付け新聞朝刊参考) もちろん現在も5月18日には町民はカミシモを着て武者小路通も練り歩きます。
かみ の まち駅 >> カミノマチエキ (kami-no-machi-eki)
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もうひとつ、環境テーマのストーリーノートのページは こちら
おなじ名前ですが こちらは「ものがたり」のもうひとつの かみのまち駅のストーリー (ストーリービューの準備がはじまっています)
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kyoto-machi-eki , history & story
“kami-no-machi-eki“
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マッシヴ・スタジオ・キョウト・プレイス(=マッシヴ スタジオ 京都)
ギャラリー |地域情報などの窓口へは:ショールーム・インフォメーション
ボランティア募集 : 事務局・準備室様の活動サポートボランティア受付
マッシヴ2Fに開設されています 窓口TEL.075-441-8847(事務局)
「ギャラリーでの NPO 事務局の開催情報予告は準備室のブログにて」
「地域のために NPO とマッシヴが協力していくあたらしいカタチのひとつです」
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elderly people - friendly / eco for the children
マッシヴ・スタジオ・キョウト・プレイス > Mushakoji-cho,KyotoCity
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MASSIVE.(マッシヴ):Modern Art Space,Soundproof-studios,Institute of Visual entertainment - Eki |kami-no-machi-eki & Story
